歴史ある街並みを彩る家


多くの歴史的建造物が残り、今なお風格ある町並みの中で、
景観を配慮し「景色になじむ家」をテーマに家づくりを始めました。
平屋を基本とした間取りは動線の効率を考慮しながら、
各所に車・オーディオ・読書・ランニングと多趣味な夫妻が日々を楽しみえるよう細かな配慮がされています








玄関に続く下屋と広いデッキ。薪ストーブの煙突が印象的な外観









玄関には花などを生ける為のニッチが設けられています。
家族はシューズックロークを通って、
ホールに向かう動線になっています。

























くつろぎのスペースであるダイニングルームは、
お客様を手料理でもてなす事を想定して、ケヤキの一枚板の大きなテーブルを選ばれました。






































薪ストーブと美しい炉壁
薪ストーブを置かれた事で木の家のメンテナンスを通して、自然とのかかわりを意識される暮らしに






































蔵書を収納出来る、趣のあるオーディオルーム
くつろげる空間になっています。






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